エフセキュアブログ

Trojan Script を含む記事

Linux.Encoder.1:Bitcoinでの支払いのみ受け付けます

 現在、実際のLinuxベースのシステムを標的とした、新たな暗号化ランサムウェアのたくらみがある。これはDr.Webの人々から「Linux.Encoder.1」と呼ばれている。基本的にLinux.Encoder.1による脅迫者は、脆弱なWebサーバ上でフィッシングサイトやエクスプロイトキットへのリダイレクトを設定する代わりに、コンテンツを暗号化してWebサーバの所有者を直接標的にする。

 その結果、数々の被害がGoogleにインデックスされている。

 (訳注:「Linux.Encoder.1というトロイの木馬による被害を受けた運用中のWebサイトを、Googleがたくさん発見している」という意味)

 以下はGoogleのキャッシュにある脅迫文のコピーだ。

README_FOR_DECRYPT.txt

 すばらしいFAQだ。

We are accept only Bitcoins. - http://memegenerator.net/instance2/2810855

 「Can I pay another currency?(Bitcoin以外の支払い方法はありますか?)」

 「No.(いいえ)」

 Linux.Encoder.1の被害者がバックアップを取っているといいのだが。さもないと、Bitcoinを入手させられることになる。脅迫者たちが支払いの対価として、本当の復号キーを渡すかどうかはまだ不明だ。そして、彼らのTorで隠ぺいされたサービスが現在オフラインなのだ。これは前途多難だ。

 追記:

 当社のスレットインテリジェンスチームの研究員Daavid Hentunenは、脅迫者たちは1ヶ月で11,934ユーロを稼いだと見積もっている。

ドキュメントにないLNKの機能に隠れるJanicab

 2年前、我々はJanicabというマルウェアを発見した。MacとWindowsを標的としており、それぞれPythonとVBSスクリプトを使用している。

 このマルウェアは、Windows OSではCVE-2012-0158を悪用したドキュメント経由で配信される。さらに2013年あたりから近頃まで、埋め込まれたエンコード済みのVBScriptをドロップする、Microsoft Shell Linkファイル(.lnk)の形式での配信も目にしている。

 目的を分かりにくくするため、このドロッパーが用いるトリックはいくつかある。

 - 拡張子を二重にしたファイル名(例:.jpg.lnk や .doc.lnk)
 - (デフォルトのcmd.exeの代わりに)notepad.exeのアイコンを使用
 - センシティブな可能性のあるデータ、たとえばマシンIDや相対パスなどはゼロで潰す

 しかしもっとも興味深いのは、コマンドライン引数の文字列をWindowsエクスプローラーから隠ぺいするために、ドキュメントにない方法を使っている点だ。一般的にWindowsエクスプローラーでは、ショートカットアイコンを右クリックすることで、プロパティの中でリンク先とその引数を一つの文字列として見ることができる。だが、今回のシナリオではコマンドラインの引数が見えないのだ。

1_Fotomama_screenshot (34k image)

 一連のシェルコマンドを&演算子で結合したものが、隠されたコマンドライン引数としてLNK内に存在している。

2_Fotomama_lnk (52k image)

 以下は、悪意あるVBEのドロップと実行を行う実質的な部分のコマンドのリストだ。

3_commands (34k image)

 このマルウェアスクリプトはMicrosoft Script Encoderを用いてエンコードされており、LNKファイルの末尾に埋め込まれている。

 実行すると、このスクリプトは以下のような囮のファイルをドロップする。

4_mama (68k image)

5_doc (555k image)

 Janicabは以前のバリアントと同様、C&Cサーバを取得するために、YouTubeなどサードパーティーのWebサービスをいまだに利用している。

6_youtubecomments (30k image)

7_blogspot (8k image)

8_googleplus (14k image)

 実際のC&CサーバのIPアドレスは、YouTube上で示されていた。しかし上図のように、マルウェア作者はC&Cサーバを分かりづらくしようとしてきた。最近のバリアントでは「our (.*)th psy anniversary」という形式のコメント内にある数値を収集する。

 実際のIPアドレスを得るには、当該Webサービスで見つけた数値を分割したり変換したりする。

9_ipconv (54k image)

 このバリアントで見つかったもう1つの変更点は、%UserProfile$\SystemFoldersnapIt.exeをドロップするところだ。このアプリケーションはスクリーンショットをキャプチャし、~PF214C.tmpとして保存するためにJanicabが使用している。

 また今では、自身がVirtualBox、Parallels、VMWareといった仮想マシン内で実行されている形跡があるか確認も行っている。同様に、以下のような実行中のプロセスを調べることにより、分析用のマシン上で実行されているかどうか確認している。

10_processes (77k image)

 今回のバリアントで、これまでに見つけたC&Cサーバの一覧は以下になる。
 • 87.121.52.69
 • 87.121.52.62
 • 94.156.77.182
 • 95.211.168.10

 C&Cサーバとの通信フォーマットは次のとおりだ。
 • [C&C]/Status2.php - C&Cサーバのステータスを確認
 • [C&C]/a.php?id=[SerialIDfromCnC]&v=[malware_version]&av=[InstalledAV] - cookieおよび囮ファイルが削除されたことを通知
 • [C&C]/gid.php?action=add&cn=[ComputerName]&un=[UserName]&v=[malware_version]&av=[InstalledAV]&an=[notifyName] - Serial IDを取得
 • [C&C]/rit.php?cn=[ComputerName]&un=[UserName]&an=[notifyName]&id=[SerialIDfromCnC]&r=[VMorRunningProcessName] - 分析用の実行中プロセスもしくはサンドボックス環境を通知
 • [C&C]/sm.php?data=[InstalledAV] - 起動メカニズムを取得
 • [C&C]/c.php?id=[SerialIDfromCnC] - コマンド群を取得
 • [C&C]/rs.php - スクリーンショットを送信
 • [C&C]/rk.php - データを送信
 • [C&C]/d.php?f=[Base64EncodedData] - ファイルをダウンロード

 このサンプルはTrojan-Dropper:W32/Janicab.Aとして検知される。

 SHA1のハッシュ
 • 4bcb488a5911c136a2c88835aa06c01dceadbd93
 • 41688ef447f832aa13fad2528c3f98f469014d13



 Post by — Jarkko and Karmina

GameOver Zeusが戻ってきた

この5月、GameOver Zeusのボットネットが、司法当局に摘発された最大のボットネットとして、歴史に名を刻んで終了した。
しかし残念ながら戻ってきてしまった。

BankInfo SecurityのMathew J.Schwartz氏はこのように説明する。

FBI、ヨーロッパ、そして英国国家犯罪対策庁が 'Operation Tovar'を開始して、GameOver Zeusを拡散するために使用されていたボットネットを破壊してからおよそ3ヶ月、このマルウェアは世界的に息を吹き返しつつある。

GameOver Zeusは、感染したPCから銀行口座や個人情報を盗むために設計された「トロイの木馬」だ。5月に司法当局が摘発した時点で、FBIは世界で50万から100万台のPCが感染しており、そのうちの4分の1が米国で、1億ドル以上が詐取されたと推計している。

エフセキュアのセキュリティ・アドバイザー、ショーン・サリバンは「GameOver Zeusの新しい亜種が溢れているわけではない」と述べている。エフセキュア・ラボでは最近の脅威を観察し、その起源について結論つけている。



GameOver Zeusに詳しい我々のアナリストが、最新のサンプルを分析した。彼の評決:明らかにSlavikの仕業だ。

どう思われるだろうか? 弊社のオンライン・スキャナーは新旧のGameOver Zeusを検出する。今、無償でPCをチェックいただきたい

では、

ジェイスン

Oracle Java 7の脆弱性を狙った攻撃について

28日にJVNに登録されたJavaの脆弱性(0day)が話題です。
影響範囲は、Java 7 (Java SE7, JDK 7, JRE 7)となっています。
既に攻撃コードを悪用したウェブサイトも複数報告されており、警戒が必要な状況となっています。

JVNにも記載されていますが、現在のところOracle社からはセキュリティ・パッチが配布されていません。そのため、一時的な対策としてウェブブラウザのJava Plug-inを無効化することが推奨されています。

現在確認されている悪性サイトには、次のようなコードが含まれており、Javaの脆弱性を悪用後にDrive-by Downloadによりマルウェアをインストールします。
※実際はDadong's JSXX 0.44 VIPにより暗号化されています。Dadong's JSXXは過去にChinese Packと呼ばれるExploit Kitが利用していたことでも知られています。

js_java0day

今回確認された悪性サイトよりダウンロードされるマルウェアに関しては、殆どのウイルス対策ソフトウェアが対応しています。
(ちなみに、F-SecureではGen:Trojan.Heur.FU.bqW@a4uT4@bbで検出します。)
尚、筆者が確認(28日19時頃)したところ、まだ一部の悪性サイトはアクティブなようです。

【WindowsでのJava Plug-inの無効化】
IEの場合は、次のサイトの情報が参考になります。幾つか方法が紹介されていますので、参考になればと思います。

http://www.kb.cert.org/vuls/id/636312
http://kb.iu.edu/data/ahqx.html
https://krebsonsecurity.com/how-to-unplug-java-from-the-browser/
     
【MacOSXでのJava Plug-inの無効化】
OSXの場合はこちらが参考になります。
http://www.maclife.com/article/howtos/how_disable_java_your_mac_web_browser
https://krebsonsecurity.com/how-to-unplug-java-from-the-browser/

safari_javaoff
                SafariのJava Plug-in無効化の例

SANS Internet Storm Centerの記事にもある通り、セキュリティ・パッチが公開されるまで時間がかかりそうです。
The next patch cycle from Oracle isn't scheduled for another two months (October.)
恐らくWeb Exploit Packなどにも組み込まれるのも時間の問題と予測されますため、早めの対策を推奨します。特にBlackhole Exploit Kit などは非常に不気味です。

また、IPSやアンチウイルスゲートウェイなどのセキュリティ機器による対策ですが、パッと思いついた対策を3つ挙げますと、ありきたりですが次の対策を実施しては如何でしょうか。
(1)Web Exploit Packの検知ルールを確認する(念の為)
(2)既知の攻撃コードの検知ルールを適用する
(3)既知の悪性サイトをブラックリストに登録する
とりあえず、現在報告されているドメインは次の3つがあります。
ok.aa24.net
59.120.154.62
62.152.104.149

(2)はMetasploitにより生成された攻撃コードと現在確認された悪性サイトで悪用された攻撃コードの両方を想定しておいた方が良いかもしれません。
今回確認された悪性サイトに関しては、特徴としてDadong's JSXX Scriptを利用していますので、既存のSnortのルールを参考にして作成してみるのも手だと思います。
alert tcp $EXTERNAL_NET $HTTP_PORTS -> $HOME_NET any (msg:"ET CURRENT_EVENTS JavaScript Obfuscation Using Dadong JSXX Script"; flow:established,to_client; file_data; content:"Encrypt By Dadong"; distance:0; classtype:bad-unknown; sid:2014155; rev:2;)

今後、この脆弱性を悪用する攻撃サイトが増加することが予想されます。
現状ではウイルス対策ソフトウェアの定義ファイルを最新の状態にするなどの一般的な対策を見直すことも忘れずに実施しておきたいところです。
当面、関連情報がセキュリティ関連サイトに次々とアップデートされていくと思いますので、情報収集もお忘れなく。。。

私も効果の高い対策がありましたら、随時更新したいと思います。
ではでは。

【参考情報】
http://www.deependresearch.org/2012/08/java-7-0-day-vulnerability-information.html
http://labs.alienvault.com/labs/index.php/2012/new-java-0day-exploited-in-the-wild/
http://blog.fireeye.com/research/2012/08/zero-day-season-is-not-over-yet.html

Gauss:オリンピックの最新イベント

  Kaspersky Labの人々が最新の「国民国家が支援する」発見を昨日明らかにし、それを…Gaussと呼んでいる。そのように名付けられたのは、その「モジュールがクルト・ゲーデル、ヨハン・カール・F・ガウス、J・ラグランジュといった著名な数学者、哲学者に敬意を表しているらしい内部名を有している」からだ。

  Gaussは「Flame」の調査中に発見されたものだ。それ自身、Stuxnetと関連があり、「Olympic Games」というコード名を持つ米国の諜報プロジェクトの一環だった。

  興味深い。

  以下は、Gaussに関するその他の興味深い点だ。

  分析によれば、Gaussはレバノンの銀行をいくつか標的にしており、(バンキング型トロイの木馬が行うような)トランザクションのモニタを行う。

  4月に掲載されたWall Street Journalの記事との関連で考えると、かなりのものだ。

U.S. Probes Lebanon Banking Deals

  そのほかに注目に値する点は、Gaussはアンチウイルスソフトが存在する場合、自身をインストールしない、ということだ。

  またGaussは、Windows 7 SP 1を好まない。

Gauss exits if Antivirus is found.
ソース:Kaspersky Lab [PDF]

  次にちょっとした、こんな情報がある:

Gauss Traffic Encryption, ACDC
ソース: Kaspersky Lab

  ACDC?

  それがミッコの注意をひいた。




  最後に、Olympic Gamesの報道の展開を見る限り、我々のように「偏執的な」傾向のある人々は、イランの資金2500億ドル相当のロンダリングをしていると言われる、スタンダード・チャータード銀行に関するWall Street Journalの8月6日の記事に対して、新しい見方をしてしまう…

N.Y. Regulator Accuses Standard Chartered of Illegal Transfers

  WiredのKim Zetterが、Kasperskyの調査結果を上手くまとめている。FlameおよびStuxnetの親類がレバノンの銀行の顧客を標的に不可解なペイロードをもたらす

Mac Flashback感染

月曜、我々はその時点で未パッチだったJava脆弱性(CVE-2012-0507)を悪用するMac Flashbackトロイの木馬の亜種について書いた。Appleは火曜日、セキュリティ・アップデートをリリースした。もしMacにJavaをインストールしているなら—すぐにアップデートすること。

  昨日Dr. Web(ロシアのアンチウイルスベンダ)が、Flashbackは50万台以上のMacに感染しているかもしれないと報告した。

  Flashbackがインストールされると、それぞれに固有のユーザ・エージェントが作成される。Dr. WebのIvan Sorokinは、現在、感染の試算を60万台以上としている。




  エフセキュアの「Anti-Virus for Mac」は、Flashbackの最新の亜種を「Trojan-Downloader:OSX/Flashback.K」として検出する。

  Flashbackに関する我々の最近の説明は以下の通り:

  •  Flashback.I
  •  Flashback.K

  Mac関連の以前の記事には、Javaを停止する方法、Flashbackの感染について調べる方法、手動での削除方法がある:

  •  目下のMacマルウェア
  •  (Mac)Flashbackはあるか?
  •  未パッチのJava脆弱性を悪用するMac Flashback

  この週末、イースターホリデーを祝う人は、もしご両親を訪問し、彼らがMacを持っているなら、Javaクライアントプラグイン/インストールをアップデートするか、停止するか、削除してあげるべきだ!

  (そしてそれはWindowsにも当てはまる。)

「Operation Aurora」をエサにした標的型攻撃

  ここへ来て興味深い事態の変化が見られた。

  「Operation Aurora」攻撃に注目が集まっているさなか、悪意ある添付ファイルを開かせるため、この出来事をエサにした新しい標的型攻撃が登場したのだ!

  以下が、我々の確認した電子メールだ:

   From: david????@gwu.edu
   Date: Wed, 20 Jan 2010 09:26:24
   To: (email addresses of the targets)
   Subject: Chinese cyberattack
   
   Colleagues,
   
   Attached is a short piece I just wrote for the Far Eastern Economic Review about Chinese cyberattack.
   I hope you find it interesting.
   
   If you have any good idea / comments, are warmly welcome to feedback.
   
   Best,
   
   David
   Attachment: .pdf Chinese cyberattack.pdf

 
 
  この添付ファイル「Chinese cyberattack.pdf(md5: 238ecf8c0aee8bfd216cf3cad5d82448)」はPDFファイルで、Adobe ReaderのCVE-2009-4324脆弱性(先週修正されたものが再び)を悪用するものだ。

  同エクスプロイトは、「Acrobat.exe(md5: 72170fc42ae1ca8a838843a55e293435)」という名のバックドアをドロップし、実行する。我々はこのエクスプロイトを「32/PoisonIvy.NQ」と、また、同PDFは「Trojan.Script.256073」と検出している。

Mac Protection で遊んでみる

星澤さんの投稿にありましたが、私もMacユーザーということで、Mac Protection を試してみました。ついでに他社のものも評価中なのですが、気になった点がありました。

Mac OS を狙ったウイルスには、主に、

・実行ファイル形式のもの
・スクリプトベース(AppleScript、ShellScriptなど)のもの

があります。スクリプトベースのものは、JavaScriptの悪用に代表されるように、自由度の高さが仇となり検知が容易ではありません。例えば、JavaScriptでの難読化などがあります。

ということは、もしかしてMac版のウイルス対策ソフトウェアも同様の問題があるのでは?と気になりだしたので、試してみました!

スキャンした検体は4つで、いずれも昨年Macユーザー間では話題になったものを選択。実行ファイル形式のものを2つ、Scriptベースのものを2つを用意しました。

ScanResult0619

結果は予想通りで、上図の通りです。この辺は検知が難しいことは百も承知ですが、せめてオープンソース化されているrootkitやtrojanに関しては見つけて欲しかったです。(愚痴でスミマセン)

私はエフセキュアのムーミン・バージョンからの利用者ですので、Mac Protectionには是非がんばって頂きたいなぁ・・・と思っている次第です。早速、フィードバックを検討したいと思います。
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